クソコキングとは?
マリオメーカー2の理不尽なコース(クソコ)に強い、あるいはクソコを引き寄せるバトラへの呼び名。略してクソキン。
元ネタ
元の場面:未確認。
「クソコ」(クソコース)はマリオメーカーの界隈で広く使う言葉で、バトラ固有ではない。バトラを「クソコの王」「クソコキング」と呼び始めた人と場面は未特定。手元のTwitchのクリップ名では「クソコの王」が2024-07-26、「俺がクソコの王だ」が2024-10-31(本人の発言を題名にした形。未確認)、「クソコキング」が2025-02-05が最も早い。バトラ専用の用語集(2026-02)には項目が無い
元ネタを確かめる資料
界隈で確認できた最初の記録
2024-07-26。バトラのTwitch配信(マリオメーカー2)のクリップ名「クソコの王」
確認の根拠:手元のTwitchのクリップ(2023-02-15以降)で最も早い。「クソコキング」の形は2025-02-05が最初。クリップ名は後から編集できる
関わる配信者
広まった経緯
- :Twitchのクリップ名「クソコの王」(3回) — 元資料
- :Twitchのクリップ名「俺がクソコの王だ」(1回) — 元資料
- :Twitchのクリップ名「クソコキングの本領発揮」(212回)。「クソコキング」の形で最も早い — 元資料
- :Twitchのクリップ名「クソコキングの嗅覚」(272回) — 元資料
- :切り抜き(バトラシアター)「クソコでとんでもない勝率を記録し、S+に王手をかけるクソコキングバトラ【マリオメーカー2】【2025/10/18】」(2025-10-19公開、125,620回) — 元資料
- :Twitchのクリップ名「クソコの王」(746回) — 元資料
- :切り抜き「あまりにも理不尽な非対称バトコ?に爆笑が止まらないバトラ【2026/4/6】」のコメント欄に「クソコキング」 — 元資料
- :切り抜き(バトラシアター)のshort「これぞ天才クソコキング」(29,886回) — 元資料
- :切り抜き(くさのゆい)のshort「【マリメ2】顔出しでもクソコの王」(214,844回)。初顔出しの後 — 元資料
- :DRKS加入の発表の配信で、チャットに「クソコキング」「クソキン」「クソコの王」が70回
- :配信中のチャットで90回(18:26は略した「クソキン」が12回でその分の最多)。2026-07-26〜09-29の集計60本のうち23本・合計516回
関連する配信・クリップ
- 2025-10-19:クソコでとんでもない勝率を記録し、S+に王手をかけるクソコキングバトラ【マリオメーカー2】【2025/10/18】(バトラシアター)
- 2026-09-13:【マリメ2】顔出しでもクソコの王【バトラ/#shorts】(くさのゆい)
- 2025-02-05:クソコキングの本領発揮(Twitchのクリップ、212回)
まだ分からないこと
- 誰がいつバトラを「クソコの王」「クソコキング」と呼び始めたか(本人の自称か、視聴者か)
- 「クソコに強い」と「クソコを引き寄せる/好む」のどちらの意味が元か
- 2024-07-26のクリップ(3回)がどの場面か