ペク部とは?

おにや・関優太・SPYGEAの3人でApex Legends(ペクス)を遊ぶ集まりの呼び名。2024年秋のマスター企画で定着し、2026年8月に約2年ぶりに復活した。

元ネタ

元の場面:候補。2024-09-17。真・マスターチャレンジ 本気day1 ペク部 関優太、スパイギア、案件じゃないよ(おにやのTwitch配信。題名は切り抜きの概要欄の抜粋で確認)

「ペクス」(Apex Legendsの呼び方)の「部」。2024年9月17日から11月4日まで、おにやが関優太・SPYGEAと3人でマスター到達を目指した「真・マスターチャレンジ」の配信の題名に「ペク部」が入り、公式サブチャンネルは「ペク部マスター企画」として切り抜きを出した(最終回は11月4日、結果はダイヤ帯止まりと題名から読める)。2025年1月には「ペク部が自然消滅しかけている件」を話し、2026年5月に「匂わせ」、6月に「ペク部復活の可能性」を経て、8月22日に関優太・SPYGEAと約2年ぶりに組んだ。誰が名付けたか、2024年9月より前に使われていたかは未確認。2026年9月には配信の題名が「エペ部」になる回もある

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該当場面のクリップを見る(動画内 場面の時刻は未確認。公式サブの切り抜き「ペク部マスター企画、始動『2024/9/17』」が、この呼び名の付いた動画として見つかった最古)

元ネタを確かめる資料

界隈で確認できた最初の記録

2024-09-17。おにやのTwitch配信「真・マスターチャレンジ」の題名と、公式サブチャンネルの切り抜きの題名

確認の根拠:YouTubeの検索(「ペク部」「ペク部 おにや 関優太 スパイギア」)で出た、この呼び名の付いた最古の動画。検索は網羅ではなく、それより前の使用は未確認

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関わる配信者

広まった経緯

  1. :公式サブの切り抜き「ペク部マスター企画、始動」。以後11月まで「ペク部マスター企画」の切り抜きが続く — 元資料
  2. :企画の最終回。公式サブの切り抜き「おにや、覚悟のマスター企画 ~完~ 俺達の集大成」 — 元資料
  3. :公式サブの切り抜き「孤高のぺクス戦士おにや、関優太・スパイギアとのペク部が自然消滅しかけている件について語る」。この動画のコメント欄に「ペク部」4件 — 元資料
  4. :公式サブの切り抜き「おにや、ペク部の新入部員について考える」 — 元資料
  5. :Twitchのクリップ名「ペク部の匂わせ」(1,676回視聴)「ペク部の匂わせ2」(2,201回視聴)。この語の付いたクリップで最も見られた — 元資料
  6. :公式サブの切り抜き「おにや、ペク部復活の可能性について語る」 — 元資料
  7. :復活の前、ペク部の題名が無いApex配信のチャットで「ペク部」26件(8月21日は44件)。回数のみ
  8. :約2年ぶりの復活の配信。チャットで「ペク部」78件(手元のおにやの配信35回で最多)。この月のTwitchのクリップ名に「ペク部」160本
  9. :関優太のチャンネルに「約2年ぶりのペク部結成」、SPYGEAのチャンネルに「久々のペクス部で…」(2026/8/22 ペク部 Season2)の切り抜き — 元資料
  10. :復活の日の公式サブの切り抜きのコメント欄で「ペク部」7件。2026年8月はコメント100件あたり0.14件で、手元の最多
  11. :配信の題名は「エペ部いくぞ」だが、チャットの集計では「ペク部」12件(回数のみ)

関連する配信・クリップ

関連する言葉

まだ分からないこと

  • 「ペク部」と最初に呼んだのが誰か、2024年9月より前(2022〜2023年の3人のApex)に使われていたか
  • 2024年のマスター企画の最終結果(題名からはダイヤ帯までと読めるが未確認)
  • 2026年5月7日の「匂わせ」の中身(クリップを見ていない)
  • 「エペ部」への言い換えが一時的なものか(2026年9月19日・20日の題名のみ)
  • Googleの検索候補に「ペク部 とは」「元ネタ」が出るかは未確認(手元の候補に無い)

関連する人物・出来事

おにや

元の動画 ↗